八幡大神宮(はちまんだいじんぐう) 高槻市八幡町2-9
八幡大神宮(はちまんだいじんぐう) 高槻市八幡町2-9
由緒;
御祭神;応神天皇、天児屋根命、建御名方命
八幡大神宮は、応神天皇・天児屋根命・建御名方命を祭神とする。
創建の年月は不詳であるが、社伝によれば、洪水によって応神天皇の像と白羽矢がこの地に流れ着き、これを祀ったのが最初という。戦国時代(元亀年間・1570~1573)に高山氏の兵火で焼失したが、その後、牛頭天王(現野見神社)等とともに高槻城の守護神として歴代城主の崇敬厚く、元和5年(1615)には松平家信が社殿を寄進したと伝えられる。
境内には、本殿や拝殿、末社の稲荷神社・月読神社などがある。
昭和63年 6月 高槻市教育委員会
境内案内板より
社頭
鳥居・社号標
参道・境内
拝殿
拝殿に架かる神額拝殿内部
本殿 御祭神;応神天皇、天児屋根命、建御名方命
拝殿前の狛犬
境内末社 稲荷神社
境内末社 月読神社
ご神木
地蔵尊 社号標横に
石燈籠 文政11年(1828)建造
社務所
手水舎
境内案内板
阪急電車、京都線・高槻市駅 南へ約750m(直線)
高槻市の南、高槻城跡公園の東、住宅街の中に鎮座しています。江戸時代には高槻城の守護神で、社地はそんなに広くはありませんが、清々しく整備された神社です。入口に社号標、鳥居があり、石畳の参道突き当たりに、狛犬、拝殿・本殿が鎮座しています。又、拝殿の右側に月読神社、稲荷神社、ご神木の(枯れたクスノキ)祀られています。
平成27年(2015) 7月11日 参拝
いつも訪問を頂きたくさんの気持ち玉・コメントを有難うございます。
これからも引き続きよろしくお願い致します。
明日も良い日で有ります様に!!
由緒;
御祭神;応神天皇、天児屋根命、建御名方命
八幡大神宮は、応神天皇・天児屋根命・建御名方命を祭神とする。
創建の年月は不詳であるが、社伝によれば、洪水によって応神天皇の像と白羽矢がこの地に流れ着き、これを祀ったのが最初という。戦国時代(元亀年間・1570~1573)に高山氏の兵火で焼失したが、その後、牛頭天王(現野見神社)等とともに高槻城の守護神として歴代城主の崇敬厚く、元和5年(1615)には松平家信が社殿を寄進したと伝えられる。
境内には、本殿や拝殿、末社の稲荷神社・月読神社などがある。
昭和63年 6月 高槻市教育委員会
境内案内板より
社頭
鳥居・社号標
参道・境内
拝殿
拝殿に架かる神額拝殿内部
本殿 御祭神;応神天皇、天児屋根命、建御名方命
拝殿前の狛犬
境内末社 稲荷神社
境内末社 月読神社
ご神木
地蔵尊 社号標横に
石燈籠 文政11年(1828)建造
社務所
手水舎
境内案内板
阪急電車、京都線・高槻市駅 南へ約750m(直線)
高槻市の南、高槻城跡公園の東、住宅街の中に鎮座しています。江戸時代には高槻城の守護神で、社地はそんなに広くはありませんが、清々しく整備された神社です。入口に社号標、鳥居があり、石畳の参道突き当たりに、狛犬、拝殿・本殿が鎮座しています。又、拝殿の右側に月読神社、稲荷神社、ご神木の(枯れたクスノキ)祀られています。
平成27年(2015) 7月11日 参拝
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明日も良い日で有ります様に!!
































この記事へのコメント
いつも石清水にお参りにいきます。