春日神社(かすがじんじゃ)通称名;庄春日神社  茨木市庄1-10-6

春日神社(かすがじんじゃ)通称名;庄春日神社  茨木市庄1-10-6



由緒;

御祭神;天兒屋根命、応神天皇、大山積命、大国主命

 当初は庄・戸伏地区の氏神様として現在の橋の内町2丁目の安威川に近接してあり、明治5年太政官布告により、村社に列せられた。
 その後、幾度かの御遷座の後、昭和39年4月に現在地に御鎮座され、庄地区の氏神様として人々の崇敬を集め現在に至っている。

境内案内板より



鳥居
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丁時天保8丁酉(1837)8月 建立・・・・・・・
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社頭
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境内
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拝殿
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拝殿内部・・・・・・・・・・・・・・・・・・
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拝殿に掛かる神額・・・・・・・・・・
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本殿
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拝殿前の狛犬
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社務所
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手水舎  (享保10乙巳年(1725)夏5月 建立  茨木市教育委員会 神社仏閣編より)
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境内案内板
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阪急電車、京都線総持寺駅、西南西へ約570m
安威川の東側の住宅街に静かに鎮座されています。境内末社等は無くこじんまりとしています。
茨木市には春日神社は9社ありますが、春日神社(庄)は小さいながら、唯一、社務所があり、神主がおられる様です。



平成26年(2014) 6月13日  参拝



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明日も良い日で有ります様に!1



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