テーマ:神社・仏閣

今津浜恵比須神社(いまづはまえびすじんじゃ)   西宮市今津久寿川町11

今津浜恵比須神社 (いまづはまえびすじんじゃ)  西宮市今津久寿川町11 由緒; 御祭神:蛭児大神 この地に鎮座祭神しある今津浜恵比須神社は古い昔から霊験あらたかな蛭児大神であると伝えられている。 その由来の説は神話の時代、淡路島津名一ノ宮の浜辺より、父神伊弉諾尊、母神伊弉冊尊が蛭児を生み給えるとき、次に蛭児を…
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縣神社(あがたじんじゃ) 宇治市宇治蓮華72

縣神社(あがたじんじゃ) 宇治市宇治蓮華72 由緒: 御祭神:木花開耶姫命  この神社の創建年代等については不詳であるが、古くは大和政権下における県(あがた)に関係する神社と見られている。  1052年(永承7年)藤原道長が別業(別荘)を寺院である平等院とする際にその鎮守としたとされる。  江戸時代…
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豊國神社(ほうこくじんじゃ)通称名;太閤さん  大阪市中央区大阪城2-1

豊國神社(ほうこくじんじゃ)通称名;太閤さん  大阪市中央区大阪城2-1 由緒; 御祭神;豊臣秀吉公、豊臣秀頼公、豊臣秀長卿 概要  京都府京都市東山区に鎮座する豊国神社の大阪別社として創建された。のちに京都・豊国神社から独立して豊國神社に改称。京都・豊国神社が訓読み(とよくに)で、豊臣秀吉のみを主祭…
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宇治神社(うじじんじゃ)  宇治市宇治山田1

宇治神社(うじじんじゃ) 宇治市宇治山田1 由緒; 御祭神; 菟道稚郎子命(うじのわきいらつこのみこと) 『日本書紀』では「菟道稚郎子」、『古事記』では「宇遅之和紀郎子」と表記される。第15代応神天皇の皇子。天皇に寵愛され皇太子に立てられたものの、異母兄の大鷦鷯尊(のちの仁徳天皇)に皇位を譲るべく…
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宇治上神社(うじがみじんじゃ/うじかみじんじゃ)・宇治市宇治山田59

宇治上神社(うじがみじんじゃ/うじかみじんじゃ)・宇治市宇治山田59 由緒; 御祭神は次の3柱。 左殿:菟道稚郎子命(うじのわきいらつこのみこと)  『日本書紀』では「菟道稚郎子」、『古事記』では「宇遅之和紀郎子」と表記される。応神天皇皇子。天皇に寵愛され皇太子に立てられたものの、異母兄の大鷦…
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大豊神社(おおとよじんじゃ)  京都市左京区鹿ケ谷宮ノ前町1

大豊神社(おおとよじんじゃ)  京都市左京区鹿ケ谷宮ノ前町1 由緒; 御祭神;少彦名命、応神天皇、菅原道真公  この神社は少彦名命、応神天皇、菅原道真を祀っている。  社伝によると、応和3年(887)宇多天皇の病気平癒のため尚侍藤原淑子が勅命を奉じた勅願社であり、朝野の信仰が篤かった。建武の内乱、応仁の兵火な…
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熊野若皇子神社 京都市左京区若王子町3

熊野若皇子神社  京都市左京区若王子町3 由緒; 御祭神;国常立神、伊佐那岐神、伊佐那美神、天照大神  当社は永暦元年(1160)後白河天皇が熊野権現を歓進して建立した。  若皇子の鎮守社で、社名は天照大神の別称若一王子に因んでこのように名付られた。以後 室町幕府及び武家の信仰を集める共に花見の名所としても知…
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八幡神社(はちまんじんじゃ)通称名;高梁八幡様  高梁市和田町4022

八幡神社(はちまんじんじゃ)通称名;高梁八幡様  高梁市和田町4022 由緒; 御祭神;神功皇后、応神天皇、天照皇大神、仲哀天皇、玉依姫命、天兒屋根命、仁徳天皇  本神社は、貞観元年(859)石清水八幡宮から勧請した。  祭神は、応神天皇、仲哀天皇、神功皇后、天照皇大神、玉依比賣命、仁徳天皇、天児屋根命を配祀する…
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天野八幡宮(あまのはちまんぐう) 岡山市北区青江170

天野八幡宮(あまのはちまんぐう) 岡山市北区青江170 由緒; 御祭神;仲哀天皇、応神天皇、神功皇后、高皇産霊神、若日女神、神皇産霊神  創建は平治元年(1159)八月二十六日である。  山城国男山八幡宮を勧請した。  大正十年に御津郡鹿田村内の天野神社を八幡宮に合祀し社号を改称した。  昭和二十年六…
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御前神社(おんざきじんじゃ) 高梁市御前町2331

御前神社(おんざきじんじゃ) 高梁市御前町2331 由緒; 御祭神;天照大御神、猿田彦神、応神天皇、建御名方神、武甕槌神、天児屋根神  第四十九代光仁天皇の宝亀五年(774)八月、吉備真備公が賀陽郡二位山岩屋から備中松山泉岡に遷座したのが本神社の創建である。  爾後秋葉三郎重信が松山城主となり、一国一城の…
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八重籬神社(やえがきじんじゃ) 高梁市内山下120

八重籬神社(やえがきじんじゃ) 高梁市内山下120 由緒; 御祭神;伊賀守勝重(板倉氏の始祖)、二代重宗 寛政五年(1793)、松山城主板倉周防守勝政の創建。 板倉氏の始祖伊賀守勝重を祀る。神祇道管領長吉田良倶朝臣が「宗源の神宣」を以って八重籬霊社とし、特に大権現の尊号を奉った。 由来、備中松山五万…
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八幡宮(はちまんぐう)通称名;野田八幡宮 岡山市北区野田2-12-28

八幡宮(はちまんぐう)通称名;野田八幡宮  岡山市北区野田2-12-28 由緒; 御祭神;応神天皇、神功皇后、玉依姫  当宮は社僧常坊が別当となり、その後、慈清院日要を社僧として迎えている。  寛文2年(1662年)に神道に改め、神社となった。明治6年10月に安田景久が祠官に進み奉仕した。安田家には  慶長2…
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今村宮(いまむらぐう) 岡山市北区今4-3-5

今村宮(いまむらぐう) 岡山市北区今4-3-5 由緒; 御祭神;天照大御神、春日大神、八幡大神  当宮は建武元年(1334)の創建で、岡山市の中心部である内山下の榎の馬場(現在の岡山県庁前)に、奥州白川の城主である菖蒲七郎左衛門の子・正寿が勧請した。  天照大御神、八幡大神、春日大神の三神を奉祀したので、「三…
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天満宮(てんまんぐう)通称;西市天満宮 岡山市南区西市462

天満宮(てんまんぐう)通称;西市天満宮  岡山市南区西市462 由緒; 御祭神;菅原道真公  創建は天文元年(1532年)6月1日である。  山城国北野の天満宮を勧請した。当時の下中野村・西市村・京殿村が氏子区域であった。  天正8年(1580年)3月3日、岡山内山下榎馬場の今村宮を、現在の地に遷座し、下中…
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天満宮(てんまんぐう)通称;当新田・泉田八幡宮 岡山市南区新保693

天満宮(てんまんぐう)通称;当新田・泉田八幡宮 岡山市南区新保693 由緒; 御祭神;菅原道真公  創建は寛永4年(1627年)である。    山城国の北野天満宮を勧請した。  慶安4年(1651年)に当新田村を氏子区域とする。  池田綱政公の時から泉田村の内に本神社の修理料として二石一斗一升を寄進…
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八幡宮(はちまんぐう)通称名;新保八幡宮 岡山市南区新保830

八幡宮(はちまんぐう)通称名;新保八幡宮  岡山市南区新保830 由緒; 御祭神;仲哀天皇、応神天皇、神功皇后  創建は元和元年(1615年)9月17日である。  青江八幡宮の御分霊を勧請した。往古は8月26日に青江八幡宮に神幸式があった。 岡山県神社庁HPより 社頭 鳥…
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内宮(ないくう) 通称名;内宮さま  岡山市南区浜野1-3-8

内宮(ないくう) 通称名;内宮さま  岡山市南区浜野1-3-8 由緒; 御祭神;天照大御神、倭姫命、大己貴命  当社の御祭神である天照大神は、かつて皇居の内にまつられていたが、やがて第10代崇神天皇の御代に皇居と神居とが別けられることになり、まず倭の笠縫邑に遷しまつられ、その後、丹波国(京都)、倭国(奈良)…
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天満宮(てんまんぐう)通称名;子安天満宮 岡山市北区十日市東町2-28

天満宮(てんまんぐう)通称名;子安天満宮 岡山市北区十日市東町2-28 由緒; 御祭神;菅原道真公  創建は延喜元年(901年)頃と伝えられている。  社伝に菅原道真公が筑紫に御左遷の砌、当地に仮泊せられた時に、海女が難産で苦しんでいるのを不憫に思召されて、一首の歌を与えられたら忽ち安産したと云う。よって御腰…
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春日神社(かすがじんじゃ)通称名;春日様 岡山市北区七日市西町4-13

春日神社(かすがじんじゃ)通称名;春日様 岡山市北区七日市西町4-13 由緒; 御祭神;天兒屋根命、姫大神、經津主命、武甕槌命  当社の創建は寛和年間(985~987)である。古くは春日大明神と称えたが、明治2年に春日神社と改称した。同6年9月29日に郷社に、同15年8月30日に県社に列せられ、同41年5月…
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石門別神社(いわとわけじんじゃ) 岡山市北区奥田南町4-48

石門別神社(いわとわけじんじゃ) 岡山市北区奥田南町4-48 由緒; 御祭神;天津石門別命  延喜式に石門別神社、本国総社神名帳に天津石門別神社、一宮左楽頭本に天津石門別神社と記してある式内の社である。 創建年代は不詳である。 岡山県神社庁HPより 社頭 鳥居 …
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疫神社(やくじんじゃ) 岡山市北区東古松1-2-19

疫神社(やくじんじゃ) 岡山市北区東古松1-2-19 由緒; 御祭神;素盞嗚尊 創建年代は不詳。 伝染病流行の夏季には、厄除けの神として信仰の篤い神社である。 岡山県神社庁HPより 社頭 鳥居 嘉永4年(1851)奉納 境内 拝殿 拝殿内部 …
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八幡宮(はちまんぐう) 通称名;子安八幡宮 岡山市北区西古松110

八幡宮(はちまんぐう) 通称名;子安八幡宮 岡山市北区西古松110 由緒; 御祭神;応神天皇、仲哀天皇、神功皇后 創建年代は不詳。 子安八幡宮と称し、往古から安産の守神として信仰が篤い。 岡山県神社庁HPより 社頭 注連縄柱 鳥居 境内 …
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石門別神社(いわとわけじんじゃ) 通称名;とかくし神社  岡山市北区大供表町3-30

石門別神社(いわとわけじんじゃ) 通称名;とかくし神社 岡山市北区大供表町3-30 由緒; 御祭神;天石門別命  当社は御野郡伊福郷の大安寺山に祀られており、延喜6年(906)正月に現在の場所へ遷座したと伝えられている。  『備前国式内書考録』(明治初年)が記す様に、この神社は、はやく廃絶してその所在場所は久…
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総神社(そうじんじゃ) 京都市北区紫竹西南町46番地

総神社(そうじんじゃ) 京都市北区紫竹西南町46番地 由緒; 御祭神;天穂日命、八幡大神、天満大神、源義朝神霊  総神社は、山城国一之宮賀茂別雷神社三十八社の一つであります。  賀茂御読経所聖神寺の鎮守社として社僧の崇敬した神社であります。  創祀年代は祥らかではありませんが、社僧の始まりは白鳳年間と伝えら…
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久我神社(くがじんじゃ) 京都市北区紫竹下竹殿町47

久我神社(くがじんじゃ) 京都市北区紫竹下竹殿町47 由緒; 賀茂別雷神社 第八摂社 久我神社 御祭神;賀茂建角身命 御神徳;御祭神が八咫烏となって道案内をされた御事蹟により、航空・交通安全の守り神として広く信仰され、又 近隣各町の氏神として敬まわれている。 御由緒;延喜式内の古社。神武天皇御東進…
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紫竹貴船神社(しちくきふねじんじゃ) 京都市北区紫竹西北町55番地

紫竹貴船神社(しちくきふねじんじゃ) 京都市北区紫竹西北町55番地 由緒; 祭神;高●神(たかおかみのかみ)一柱一座  (●は雨の下に龍) 御神徳;  水徳を司り給う神様で人間の生活は素より動植物宇宙の生きとし生けるもの悉くの生成化育の生命力となって不断に活動されています。  本社は鞍馬山麓、貴船神社と…
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石井神社(いしいじんじゃ) 京都市北区小山元町25

石井神社(いしいじんじゃ) 京都市北区小山元町25 由緒; 御祭神;宇迦之御魂大神、石井稲荷大神並53社 御鎮座;昭和2年6月14日 八木トメ女により創建 御由緒;  大正吉年伏見宮山一ノ峯の御塚創建 石井大神と申し上げる。  昭和2年伏見稲荷一ノ峯より勧請当地に御遷座 石井大神を崇敬する信者…
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伊勢神社(いせじんじゃ)通称;伊勢宮 岡山市北区番町2-11-20

伊勢神社(いせじんじゃ)通称;伊勢宮 岡山市北区番町2-11-20 由緒; 御祭神;天照皇大神、豐受大神  当社は、第10代崇神天皇の御代皇女豊鋤入姫命が御創建になり、元伊勢として二千有余年の歴史をもち、式内社として栄え、室町時代の頃迄は備前岡山の氏神として崇敬篤く、境内地も現在の弘西学区全域に及んでいた。 …
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